2017年11月26日 (日)

HAPPY BARTHDAY 智 37Anniversary

智くん37回目のお誕生日おめでとう!


1511696515946.jpg

1511696517331.jpg

今年はしやがれで加藤諒くんが智くんのお誕生日に作ってたマジックケーキでお祝い。
ちゃんと三層に分かれました。
不思議ですね~。これも忍術(笑)ニンニン(^-^)

只今絶賛ツアー中の嵐さん。
スイーツ部部長の智くんはどんなスイーツを食べて頑張ってるんでしょうね(^-^)
最近ちょっと丸くなってたけど多少ツアー仕様になってるかな(笑)

今回ソロが無いことでいろいろまた智担で論争が起きたりしたみたいですが(ワタクシは全くその辺りは見に行かないので噂で耳にしたのみ)ワタクシは智くんの声って正統派な分どんな声とも相性がよく順応できると常々思っているのでユニットに関してどのメンバーとも絡んでて嬉しいです。
それぞれの歌声と重なることにより更に智くんの歌声って良く引き立つと思うから。
その逆もしかりですが。
だから敢えてのコンビ無しも納得です。

また、ここ数年個々のボーカル力もかなりレベルアップしているのでそれぞれとの科学反応がとても面白いというか聞き応えがあって好きです。
それを生で聞けるのがとても楽しみですね。

とにもかくにも智くん!ツアーは勿論ですがこの一年も怪我や病気なく“健康第一”で沢山の人をそのギャップで魅了して下さいね。
また、役者の大野智も見れたらいいな。望んでいた映画(時代劇)は叶ったので出来れば次は舞台で…

37歳の大野智も楽しみにしてます!!

2017年9月15日 (金)

おめでとう結成18年❗❗

嵐さん結成丸18年おめでとうございます!

変わらぬ5人でいてくれて本当にありがとう。
こうしてお祝い出来ることに感謝です。今年は特にそれを強く強く感じます。
グループを長くやって行くのは本当に並大抵のことではありませんね。ここ最近の周りの出来事に足並みを揃え歩んで行くことの難しさを感じる今年の記念日です。


ワタクシは今年は一昨日大阪で嵐友さんとお会いした際少し早くケーキでお祝いしました。

1505311842009.jpg

お昼はアラシちゃんやしやがれに出てたフロマージュ焼きも食べました~。

1505311842796.jpg
こちらハラペーニョソースをかけていただくのですがその酸味とチーズがよくあって美味でした(^o^)

1505477132178.jpg

今年のアルバムは久しぶりにユニット曲を収録の嵐さん。とても楽しみでなりません。
嵐友さんとも話してたのですがどういう組み合わせになるんでしょうね?
山好きのワタクシとしては智くんの歌とダンス&翔くんのRapという形の掛け合いっぽい曲聴きたいですね~。ちょっと大人で格好いい感じの。
後はにのあいも久しぶりに見たいかな。ピノダンス好きだったので。翔潤も末っ子もいいな…
結局どれも見たい。聴きたい!願望は尽きませんね(笑)
過去ツアーでは多く見られたユニット曲によるパフォーマンス!今年のツアーで新たなコンビやトリオを見れると思うと更に楽しみです♪
毎年毎年、ファンを飽きさせずワクワクを提供してくれる嵐さんが大好きです。
何とか今年も嵐さんに会えたらいいな。

これからも5人で新たな嵐を巻き起こし突き進んでいく嵐さんずっとずっと応援してます!!


2017年8月30日 (水)

HAPPY BIRTHDAY 潤くん! 34 anniversary

潤くん34回目のお誕生日おめでとう!


1504049448388.jpg
(※今年は手作りブルーベリーム一スでお祝い)

昨日1日早く潤担の嵐友とハピコンを鑑賞しながらお祝いしたワタクシ。
ハピコンの記憶が既に薄れかけていましたが改めて観てまさにツアータイトルどおりHAPPYでただただ楽しい空間だったなと感じました。
一方アリーナツアーは狭い会場の特色をいかした演出や見せ方に感心しました。ジャポコンの内容をアリーナならではの見せ方で美しく表現していてジャポコンとの違いを楽しみました。
そして、ドキュメント…
やはり潤くんは真面目ですね。ステージづくり、ものづくりに対する熱意と努力に感心すると同時に感謝でした。
その真面目さはJr.の頃からずっと変わらない潤くんの芯の部分なのだろうといつも感じます。
Jr.時代レッスン開始前から既に踊る体勢を作って待っていたという二ノのエピソードをいつも思い出すんですよね。
その真面目さから一時は情熱のまま一人突っ走っていた頃もありましたが今は周りと連携をとり誰よりも周囲への気遣いが出来る人だと思います。
ステージづくりにより広い視野を持てるようになったりとライブを手がけることも潤くんを大きく大人に成長させたのではと感じます。

また、もうすぐ久しぶりにスクリーンにも帰ってくる潤くん。
『東京タワー』『僕は妹に恋をする』『ひだまりの彼女』と思い返せば潤くんは個人の映画出演は恋愛の作品ばかり。
嵐メンの間でも“ラブは松潤”的な感じが強いのは美しく整った華やかな顔立ちとキザな言葉も似合うイケメンキャラのイメージが大きいのでしょうね。
そしてその期待を裏切らず本当にLOVEが似合う人。求められること、それに応え続けることは凄いことだと思います。

そんな華やかな潤くんを封印し抑えた演技を求められたという今回の『ナラタージュ』…潤くんらしくない新しい潤くんをとても楽しみにしています。
行定勲監督はそれこそセカチューブームを巻き起こした“世界の中心で愛を叫ぶ”がワタクシ大好きで映画館は勿論DVDも買い何度となく観ました。その他も何作品か観て来ましたが人間の繊細な感情のきびを映し出すのが上手い監督と感じています。そんな行定監督と潤くんの化学反応により切なく美しい世界がスクリーンいっぱいに広がることを期待してなりません。

これから怒涛の番宣と同時にライブの構成もまた考えたりと忙しい日々になると思いますが体だけはくれぐれも気をつけて…
潤くんが新たにどんな世界を見せてくれるのか楽しみにしています。

2017年6月17日 (土)

おめでとう二ノ!! 34 Anniversary

HAPPY BIRTHDAY ニノ!!

1497721242792.jpg

ニノちゃん34回目のお誕生日おめでとうございます! 

※今年はレモンムースでお祝い。
因みに下はレモンヨーグルトムースで上はレモンゼリーの二層になってます。ミントがなかったからクロバーで代用(笑)
ちょっと映画の洋食のシェフのイメージに合わせ今年はシャレオツにしました(笑)


ここ最近仕事に対する思いをストレートに語っていることが多いよう感じる二ノ。
ここでも毎年その嵐に対する二ノの深い嵐愛を語ってきましたが今までとはまた違った角度、仕事観に対する発言にニノの嵐として生きる意味を感じてなりません。


オレはアイドルになったから、やっと人間になれた気がする(笑)。

オレは、アイドル業に、嵐という存在に、ずっと感謝してる。
感謝しかない。

だから、これからもそこに奉仕したいなと思ってる。

それが今の自分にとっての、率直な仕事観。
一途 “不変”より



仕事に限らず、何ごともそうだけど、“続けよう”とは思わないかな。

人間関係もそう。

(中略)

続けようと思わずとも続くものは続くし、結果的に長く続いているものには価値がある、っていうのがオレの考え方
同じく一途“続けるとは”より


ニノは嵐だから、この4人とだからずっと一緒にやってこれたんだなと改めて感じた言葉。
いい距離を保てる仲…
そして少し前の『ニノさん』での言葉を借りるならまさに一緒に死ねる仲間なのかなと…

そういう思いや考えを読みとったり知ろうとされること自体嫌がる二ノだけどきっと多感な少年時代にこの世界に入りいろんな感情が渦巻く中でアイドルとして生きていくことの覚悟と意味を見い出したのかなと。
ある意味不自由な職業ではあるけれど二ノはアイドルとして生きることは自分に合っていると感じてるんでしょうね。だから二ノに“アイドル”への誇りを強く感じるのかな…
でもそこには他4人の存在があってこそなのだろうな。
とにかく嵐として生き続けてくれてありがとう。

今年はそんな大好きなメンバーと沢山のファンと一緒に過ごせますね。
ワクワク素敵なBIRTHDAYでありますように…
そしてこれからもアイドルとして沢山の人を魅了してね。


2017年4月 7日 (金)

『またいつか』を願って

2017・3・31
先月末をもって智くんがパーソナリティを務めるラジオ『Arashi Discovery』が終了しました。

2002年10月から始まって14年半。
ワタクシが聴き始めたのは2008年3月くらいからなのでそのうちの9年。
聴き始めた当時は我が家には有線がついていてそのチャンネルの一つにFM横浜があったので数年はそれで聴いていました。サービス業の為夜遅く朝も遅かったワタクシですが智くんのラジオを聴きたいが為に出来るだけ頑張って早起きしていたっけな。
強く記憶に残っているのは有線は下の部屋にあったので寝ぼけ眼でよく階段に座って聴いていたこと(笑)
また、早出で忙しい時は有線と古いラジカセ(笑)を接続し録音しておいて後から聴いたりもしてました。
先日そのカセットテープを探したら卓袱台の前で逆立ちしてひっくり返し怒られたエピソードや10周年の国立の話をしてましたね。
最初TVの時よりハイテンションな声色で話す智くんにちょっと意外だなとびっくりしたのも覚えてます。ラスト放送で青木Dが『ドラマ撮影中は気持ち的に大変そうだったと特に2008年魔王は激しいドラマだったから』の話から智くんが以上なテンションだったという話で納得。
確かにあの頃は特にハイテンションで喋ってたように思います。智くんも話してましたが無意識にそうなってたのかもですね。

有線を解約してからは以前から聞き逃した時などにお世話になっていたファンの方のレポにお世話になってました。ワタクシのような地方ファンには本当に有り難いレポ。特に最初お世話になっていたブロガーの方は本当に智くんの口調の文字起こし(表現)が上手くて、また一言感想が楽しくて大好きでしたね。その方はV6と嵐のファンの方でしたが嵐人気加熱と共にファンを卒業されレポも辞めてブログもお引っ越しされ凄く寂しかったのを覚えてます。それ以降は途中radikoプレミアムにお世話になったこともありますが2人の智ファンの方のレポやYouTubeにお世話になってました。
毎日一字一句丁寧に文字起こししレポして下さった全てのブロガーさんには改めて感謝です。
智くん自身一番気楽に出来る仕事だったと語っていたようにラジオは素に近い智くんを感じることが出来るうえ智くんのプライベートや嵐に関わるいろんな裏話を聞ける貴重な番組だっただけに本当に寂しく思います。
ラスト青木Dからのリクエスト♪Hit The Floorと共に“またいつか!”の言葉で締めくくった智くん。
その言葉を残した真意は分からないけれどとても嬉しく思います。

ちょうどその6日前、智くんの同期で心友である町田くんはバースデーイベントで自らの目標が心友との“またいつか”であることを町田くんらしいパフォーマンスでファンに伝えてくれたそうで感動していました。それだけに智くんがラジオで最後に残した“またいつか”はとても感慨深いものがあるんですよね。
“またいつか”は2人の合い言葉であることを
願いたいなと…。
町田くんのイベントはそれ自体も町田くんらしい優しさと思いがこもった素敵なイベントだったようで内容や感想をSNSで知り改めて町田くんの人柄に感動しました。そして更に町田くんを応援したいと強く思いました。
“またいつか”はずっと私の夢でもあるから…
町田くんのその人柄が繋ぐ縁できっと叶う!
なかなか地方の為東京中心の舞台は見に行けず
残念に思う日々でしたが今年はやっと見に行ける舞台も発表になり喜んでます。
今までは公演数短いうえに火曜休演がほとんどで…それをお友達に愚痴ってた矢先だったので“聞こえたかな(笑)”なんてお友達と喜びました(^-^)
追い風に少しでもなれたらいいな。


そして町田くんのもう一人の“またいつか”であろう光一くん主演舞台『Endless SHOCK』も同じく3/31日に無事千秋楽を迎えました。
同時に1500回公演を達成!!本当に素晴らしい偉業ですね!!
座長の光一くんはじめカンパニーの皆さん、スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。
光一くんの『(1500回達成)そこに甘んじてはいけないと思いますし今後もよろしくお願いしますという気持ちです』という言葉に相変わらず奢ることなくどこまでも高みを目指す光一くんにただただ感服しました。
大千秋楽のカテコはその1500回公演達成お祝いも兼ね約1時間半あったそうですね。
会場には東山紀之さんはじめ森公美子さんもお祝いに駆けつけたそうで。また、ミュージカル王子の井上芳雄くんや市村正親さんなどからはVTRでお祝いメッセージがあったそうでジャニーズという枠を越え一舞台人として光一くんが認められていることを嬉しく思います。

町田くんは今回は千秋楽の前日に佐野瑞樹くんと観劇に行ったようですね。
町田くんにとって『SHOCK』は舞台人としての在り方を多く学んだ場。そして光一くんはずっと尊敬する先輩。毎年観劇を欠かさないのは自分自身を奮い立たす為もあるのかなと想像します。いつか帝劇に自力で立つことも町田くんの中の一つの目標なのかなとも。
どんな形であれまた大好きな光ちゃんとも共演出来ることを心から願ってます。人一倍MAを気にかけてた光ちゃんだからきっと待ってるはず…。

終わりはまた新たな始まり…
その道はまだまだ続いているから。止まることなく歩み続ける大好きな人達と共にワタクシも
歩んで行きたいと思います。
『またいつか』を信じて…

2017年2月23日 (木)

フリスタ記念日 そして10年目へ

2008・2・21
大野智 初個展『FREESTYLE』初日

あの日から一昨日で丸9年。
一昨年7年ぶりに開催されたフリスタⅡもアーティスト大野智の世界観や成長を実感出来た素晴らしいもので大盛況でした。
その後一騒動あってからの昨年春の大阪での開催。
新しく描き足された美しくも悲しい自画像は今も強烈にこの心に瞼に残っています。
今改めて思うのは迷うことなく感じたまま思うままに描き続けて欲しい!ということ。
やはりアートは智くんの感情の一つ、表現方法の一つだから。
真っ直ぐな瞳で浸すら作品と対峙する智くんに堕ちたワタクシはただただそれを願っています。

一昨日でワタクシの嵐ファン歴も丸9年。10年目に突入しました。
変わらず好きでいられるって素敵で幸せなことですね。

さてそんなフリスタ記念日の21日に智くんの大好きな若冲に会いに行って来ました。

1487725158352.jpg

京都相国寺の中にある承天閣美術館。
こちら相国寺は臨済宗の禅寺。若冲は113世住職の大典から書画や禅などを学んでいたそうで若冲縁のお寺だそうです。
承天閣美術館はその相国寺の境内にあります。中は土足厳禁で靴を脱ぐ美術館でした。
若い方やご年配の方々まで観覧の年齢層も幅広い感じで着物のご婦人方が多くさすが京都と感心。

今回一番見たかったのは以前智くんがナビゲーターをつとめた若冲ミラクルワールドでも紹介されていた鹿苑寺の障壁画。
やはりどれも素晴らしく見応えがあり感動しました。特にワタクシは葡萄が好きでしたね。若冲の水墨画と言えば滲みを上手く取り入れた筋目描き。葡萄の房がその筋目描きで見事に描かれていました。
そして以前も別の若冲展で見た『群鶏屏風』。こちらは何度見ても鶏の構図が面白い!ずっと観察し続けた若冲だからこその画ですね。
今回本邦初公開の鸚鵡牡丹図も美しかったです!
雪がちらつく京都は寒かったですが観に行って良かったです。いい記念日になりました。
因みにせっかく京都に来たのでお土産を買いに河原町に出たら凄い行列が出来てるお店に出くわして何だろうと思ったらしやがれの京都スイーツデスマッチの時にニノが食べた抹茶ティラミスのお店でした^^;
たまたまでしたが場所覚えたので落ち着いた頃に買いに行ってみたいですね。
実はワタクシはやはりその京都スイーツデスマッチの時紹介されてたあんぽ一ねを買いたくて店を探してたどり着いたら移転?改装だったか??何かでカフェ併設のお店はあんぽ一ねの数量限定販売しか今はしておらず4時前に行った時は既に閉まってました。残念(>_<)


そして昨日は大阪でプチ嵐会!
横浜から別件で遊びに来たお友達と大阪在住のお友達と3人で梅田のばさら梅々庵で先ずはランチ。

1487825225433.jpg
お目当てはこちらの鯛茶漬け!!
昨年のワクワクでWESTくん達と食べてたお茶漬けですね。
鯛も美味しかったし何よりお出汁が本当に優しくいい風味で美味でした~!!

暫しお話してから場所を移動し今度はお茶しながら嵐話は勿論いろんな話で盛り上がりました。

1487898832155.jpg
本当はキルフェボンに行こうかと思ったのですがただでも人気のキルフェボンやはり凄く並んでいたので諦め別のタルトのカフェで。
女子はやはりお喋りと美味しいものが一番ですね~♪
いいご縁に恵まれ今回も楽しい時間を過ごせました(^-^)


2017年2月 9日 (木)

アンバランスが作り出す安定の2人  SONGS スピンオフ

ここのところ仕事が忙しく久しぶりの更新です。書きたいこと沢山なんですけどもね^^;
いろいろ書きかけのままアップ出来てませんが先にやっと書けたこちらの感想を…。

先月放送されたKinKi Kidsの『SONGS スピンオフ いつも変わらず二人で』。
放送時間が深夜で眠気と戦いながらリアタイしましたが前回よりも更に貴重な2人を見ることが出来て頑張って起きてた甲斐がありました。
昨年放送されたSONGS の反響が大きかったことを受けての今回は前回の未公開シーンと新たに紅白の舞台裏の映像をプラスとは聞いていましたがさすがNHKさんですね、想像していたよりしっかり紅白の2人に密着してたっぷりその様子を見せてくれたことに感謝です。KinKi Kidsというアーティストは勿論紅白という番組を知る上でもとても貴重な映像だったように思います。


先ずは前回の未公開シーンから。
アリーナツアーのリハでの2人の様子はやはりとても興味深いものでした。
ステージの模型を見ながらスタッフや振付け師(光一くんの信頼するYOSHIEさんですね)の方とディスカッションしながら自分のイメージを伝える光一くん。
『言うのはただだから』 そう言って笑う光一くんはたとえ非現実的な発想だったとしてもそこから新たな発想が生まれてくるものでありそこをスタッフと探りながら作っていく作業が好きなのだと語ります。また、その後の実際の会場でのリハでもステージ全体の見え方や一曲一曲の照明の当たり方など細部にまでこだわりをみせていました。
『音楽を可視化させる作業が好き』
光一くんはリハなどステージを作り上げていく作業や工程が好きでありまた本番のステージで新たに見えてくるものから学んで更なるクオリティを上げて行く人なんですね。

一方の剛くんは音、サウンド面に強いこだわりをみせていました。。自分のソロコーナーでバンドのメンバーに自分のイメージを伝えながらディスカッションしその世界を作り上げて行きます。
『バンドメンバー、ダンサーさん、スタッフも含めて“自分”を出して欲しいって思ってる』
そうすることによって観客も自分を出して楽しむことができ会場全体が一つになって盛り上がれるのだと剛くんは語ります。
剛くんはやはりその時の衝動が生み出すものやパフォーマンスを追求する人なんですね。
視覚的な面に重きを置き観客に感動を与える光一くんのステージづくり。そしてサウンドにこだわりその場で湧き上がる衝動、グルーヴから観客との一体化を図る剛くん。自然とKinKi はお互いの役割分担がなされそれが合わさってクオリティの高いあのステージが完成しているのですね。

2人でディスカッションすることはなくお互いが自分自身の表現をするだけ…それが不思議とKinKi Kidsになる

この光一くんの言葉は人に寄って取り方、感じ方は違うと思いますがワタクシはソロ同様にお互いがこだわり、得意とする分野を認めそこに信頼を寄せているからこそなのだと感じました。そしてそれが合わさった時最強の魅力的なKinKi らしいステージになるのだと。
今回の未公開シーンはKinKi Kidsのステージを、その魅力を形成しているものが何かというのが前回よりも深く伝わってくる場面だったように思います。

哀愁漂う日本の歌謡曲を軸としたKinKi の楽曲の多くを手掛ける松本隆さんの曲。その楽曲を中心にアリーナツアーの映像も前回より多く流れ嬉しかったです。
スクリーンが透け2人の姿が現れたオープニングの♪kissミス。やはりあの始まり方は素晴らしかったですね。あの瞬間の興奮や感動が蘇って胸が熱くなりました。また、光一くんのソロでの剛くん登場シーン。ギターを弾く剛くんと絡みながら歌う光一くん。あの二人の姿は何度見ても痺れます。早くDVDになって欲しい!そう願うばかりですね。


そして昨年末の紅白密着。
SNSで話題になっていたことの全貌が分かり嬉しかったです。
欅坂46の衣装と剛くんの衣装の色が初出場者会見で被ってしまうというアクシデントはWS等でも話題になってましたがそれがきっかけとなり本番も衣装を似せて欲しいと言ってきたのはNHKさんからだったのですね。
今度は剛くんわざと仕掛けたな…なんて思いながら紅白を観てましたよ~。
そして実はその本番の衣装被せをプロデュースしたのは光一くん。
NHKさんの要望を聞いて剛くんには内緒で上手く欅坂46と衣装が被るように写真まで入手し考えたそうでその事実は年明けの京セラドームのコンサートで明されこちらもSNSでも話題になってました。この告白により私達ファンも“だから当日あんなに剛くんばかり見てたのか”と納得(笑)
光一くんが一枚かんでることなど全く知らない剛くんは『NHKさんの要望やもん』と周囲に自分発信で無いことを必死に伝えてましたがその横でニンマリ嬉しそうにしている光一くんの様子が可笑しかったです。

司会者面接も後輩の相葉ちゃんということもあったのかとてもリラックスしていた2人。相葉ちゃんの方も先輩を迎え緊張が若干ほぐれてる感じがしましたね。和やかな雰囲気がとても微笑ましい場面でした。
お正月の京セラでも相葉ちゃんの頑張りを誉めてたという2人。相葉ちゃんに『大丈夫や』と声かけてる剛くんのシーンもありましたが本当に優しい先輩でもありますね。
その他にも同じ事務所の仲間とKinKi の絡みが見れたのはとても嬉しかったです。
TOKIOは相変わらず楽しいグループですね~♪
光一くんと長瀬くんの仲良しショットもチラリ。
また嵐さんはちょこちょこ出てましたね( ´艸`)
初めての紅白のリハ現場で後輩(嵐)の姿を見つけてどことなくホッとしている感じのKinKi さん。
光一くんと智くん、剛くんとニノ。大好きなショットが見れて萌えました!
智くんは光一くんの舞台MASKに出演したり、ニノは剛くんと合作で曲づくりしたりとそれぞれ親交がありますね。また、Jr.時代にはバックで踊ったりとKinKi さんとも何かと縁が深い嵐メン。
両ファンでもあるワタクシは最近余り見られない絡みが見れて嬉しかったです。またいつかがっつり共演して欲しいものです。

そんな和やかなムードとは一転してパフォーマンスのリハでは音の食い違いなどのトラブルにみまわれたKinKi 。打ち合わせ時間が少ない紅白の現場でも完成度の高いパフォーマンスを追求する2人の真剣さが見れました。
そんな現場の中、出番直前もいつもと変わらない各々の過ごし方の2人。
そして本番はさすがの貫禄で安定のパフォーマンス!!初出場とは思えない圧巻のステージを見せました。真っ白な衣装で歌い踊る2人は本当に格好よくて白の王子でしたね。
光一くんが意気込みで語っていたようにまさに20年の経験と絆を見せつけた2人。しかし紅白もKinKi にとっては一つの通過点。その時一つ一つのことに全力を尽くす2人には決して特別なことではないんですね。紅白を終えた2人は既にもう次のライブのことに向かっている…そんな感じがしました。
いよいよ突入したこの20周年。2人は止まることなくでも気負うことなく、2人しか作れない世界を、2人だから作れる世界を求め進んで行くのでしょうね。どんな新たな世界で魅せてくれるのかますます楽しみになったSONGSでした。

NHKさん素敵な番組ありがとうございました!

2017年1月25日 (水)

HAPPY BIRTHDAY 翔くん!35 Anniversary

翔くん35回目のお誕生日おめでとう!


1485347506253.jpg
※今年は翔くんの好物のお蕎麦でお祝いです!
因みに舞茸入り肉おろし蕎麦(^^)

この一年は…いや、34歳という一年も人一倍忙しく駆け抜けた翔くん。
特に昨年はアリーナツアーもある中でリオ五輪キャスターお疲れ様でした。
智くんも言ってたけど無事帰って来てくれて本当に良かった。
翔くんならではの目線で、そして翔くんらしい言葉で沢山のことを伝えてくれてありがとう。
いつも翔くんの発信する言葉には信頼を寄せれます。そこには深い責任を感じるからかも知れません。

アルバム・Are you happy?の♪to my homiesからも翔くんの今の嵐に対する思いと愛と決意を感じとりました。でもきっとそれは同時に嵐メンバー全員の思い…。パート分けの歌詞からもその翔くんの深い目線を感じます。
嵐のスポークスマン的役割を本当にありがとう。
そしていつも内助の功で智くんを嵐を支えてくれてありがとう。
働きすぎる翔くんだからくれぐれも体調だけは気をつけてね。
この一年も翔くんらしい言葉で沢山のことを発信して下さいね!!翔くんからのメッセージ注目してます。

2016年12月24日 (土)

HAPPY HAPPY BIRTHDAY Masaki !!

相葉ちゃん34回目のお誕生日おめでとう!


1482507000224.jpg
今年は相葉ちゃんの大好物の唐揚げでお祝い。
ライブも重なり年末大忙しの相葉ちゃんに沢山食べて紅白頑張って欲しいなという思いを込めて…。
彩りはちょっぴりクリスマスっぽくしました。

いつも笑顔で全力投球。その人柄で周りを自然と明るくあったかい空気にしてくれる相葉ちゃんはHAPPYを運んでくれる天使。
ただでも忙しい年末に今年は紅白単独司会という大役を担いとても大変だとは思うけれど持ち前の明るさと根性、そして他メンバーの支えできっと無事果たしてくれると思います。
ワタクシ達もしっかりTVの前で応援してるからね。

相葉ちゃんの笑顔で今年はHAPPYな締めくくりになりそうですね。

2016年11月26日 (土)

HAPPY BIRTHDAY SATOSHI!! 36 anniversary

智くん36回目のお誕生日おめでとうございます!

1480164336800.jpg
今年は久しぶりに智くん好物のクリームシチューでお祝いです!
来年の『忍びの国』に因んで人参を手裏剣形に切ってみました。ブロッコリーは森の木?(笑)
そして何気に嵐カラーを…
パープルは無理やり文字で使用しましたが^^;
とにかく『忍びの国』楽しみにしてるよ~(^o^)


今年はドラマから始まり映画撮影と本当に忙しい一年だった智くん。
年末までライブに怒涛の音楽番組にとまだまだ忙しい日々が待ってますが“健康第一”で頑張って下さいね!!

今年は誰から一番にメール届いたかな。
心友や後輩からもお祝い届いてるかな
いつも沢山の♪HAPPYと笑顔をありがとう。
これからも大切な仲間に囲まれ智くんの毎日が♪HAPPYで溢れますように…


より以前の記事一覧

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ