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2017年8月

2017年8月30日 (水)

HAPPY BIRTHDAY 潤くん! 34 anniversary

潤くん34回目のお誕生日おめでとう!


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(※今年は手作りブルーベリーム一スでお祝い)

昨日1日早く潤担の嵐友とハピコンを鑑賞しながらお祝いしたワタクシ。
ハピコンの記憶が既に薄れかけていましたが改めて観てまさにツアータイトルどおりHAPPYでただただ楽しい空間だったなと感じました。
一方アリーナツアーは狭い会場の特色をいかした演出や見せ方に感心しました。ジャポコンの内容をアリーナならではの見せ方で美しく表現していてジャポコンとの違いを楽しみました。
そして、ドキュメント…
やはり潤くんは真面目ですね。ステージづくり、ものづくりに対する熱意と努力に感心すると同時に感謝でした。
その真面目さはJr.の頃からずっと変わらない潤くんの芯の部分なのだろうといつも感じます。
Jr.時代レッスン開始前から既に踊る体勢を作って待っていたという二ノのエピソードをいつも思い出すんですよね。
その真面目さから一時は情熱のまま一人突っ走っていた頃もありましたが今は周りと連携をとり誰よりも周囲への気遣いが出来る人だと思います。
ステージづくりにより広い視野を持てるようになったりとライブを手がけることも潤くんを大きく大人に成長させたのではと感じます。

また、もうすぐ久しぶりにスクリーンにも帰ってくる潤くん。
『東京タワー』『僕は妹に恋をする』『ひだまりの彼女』と思い返せば潤くんは個人の映画出演は恋愛の作品ばかり。
嵐メンの間でも“ラブは松潤”的な感じが強いのは美しく整った華やかな顔立ちとキザな言葉も似合うイケメンキャラのイメージが大きいのでしょうね。
そしてその期待を裏切らず本当にLOVEが似合う人。求められること、それに応え続けることは凄いことだと思います。

そんな華やかな潤くんを封印し抑えた演技を求められたという今回の『ナラタージュ』…潤くんらしくない新しい潤くんをとても楽しみにしています。
行定勲監督はそれこそセカチューブームを巻き起こした“世界の中心で愛を叫ぶ”がワタクシ大好きで映画館は勿論DVDも買い何度となく観ました。その他も何作品か観て来ましたが人間の繊細な感情のきびを映し出すのが上手い監督と感じています。そんな行定監督と潤くんの化学反応により切なく美しい世界がスクリーンいっぱいに広がることを期待してなりません。

これから怒涛の番宣と同時にライブの構成もまた考えたりと忙しい日々になると思いますが体だけはくれぐれも気をつけて…
潤くんが新たにどんな世界を見せてくれるのか楽しみにしています。

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